最近のMyScripts関連のツイートをまとめてみました。参考にどうぞ。(MyScripts&GetTweetAsHtmlの応用技のアクションはopenurlです)
ツイートしたスクリプトの例をまとめてみました。参考にどうぞ。通知センター対応クリップボード履歴がなかなか便利です。
(「openurl」と「実行」アクションはカミナリのボタンを指しています。あと、絵文字が化けているかもしれません。Webページのソース表示では「表示」アクションを、ブックマークレット変換では「コピー」アクションを選択してください。)
NSDateComponentsを使って年月日のみを有効にします。
GDataEntryCalendarEvent *newEvent = [GDataEntryCalendarEvent calendarEvent];
GDataDateTime *startDateTime = [GDataDateTime dateTimeWithDate:salesDate
timeZone:[NSTimeZone systemTimeZone]];
unsigned unitFlags = NSYearCalendarUnit | NSMonthCalendarUnit | NSDayCalendarUnit;
NSDateComponents *comps = [[NSCalendar currentCalendar] components:unitFlags fromDate:salesDate];
[startDateTime setDateComponents:comps];
GDataWhen *when = [GDataWhen whenWithStartTime:startDateTime
endTime:nil];
[newEvent addTime:when];
if ( [[UIApplication sharedApplication] canOpenURL:[NSURL URLWithString:@"inetdual://"]] ) {
// ここに連携メニューなどのコードを書く
}
前提:他のアプリが独自スキームを実装していること
「お好み発売日情報」ではこの方法で「詳細をiNetDualで開く」リンクの表示を切り替えています。ちょっとした技ですが、動作しないメニューを表示したままにすると審査でリジェクトされるため、連携用のメニューの表示切り替えに使えると思います。
Programmable Web
http://www.programmableweb.com/
各種Webサービスを検索するサービスです。「Music」や「DVD」といったキーワードで検索すると、それに関連するWebサービスを表示してくれます。また、Webサービスを使ったマッシュアップやコードを検索することも出来ます。
マッシュアップのブームは去ってしまった感がありますが、独自アプリのデータソースとしては便利に使えると思います。
Safariと同じようにするには、以下のように実装します。
- (BOOL)shouldAutorotateToInterfaceOrientation:(UIInterfaceOrientation)interfaceOrientation {
return (interfaceOrientation == UIInterfaceOrientationPortrait);
}
こっちはNG。EvernoteやSimpleMind Xpressなど、この実装をしているアプリがたくさんありますが、iPhoneを逆さまにして見るというニーズはないと思います。
- (BOOL)shouldAutorotateToInterfaceOrientation:(UIInterfaceOrientation)interfaceOrientation {
return YES;
}
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